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【子ども部屋の収納アイデア】おもちゃや服が片付けやすくなる収納術と便利アイテムを紹介

【子ども部屋の収納アイデア】おもちゃや服が片付けやすくなる収納術と便利アイテムを紹介

※この記事は、2024年4月26日時点の情報です。公開時から商品情報が変更となっている場合がございます。

子どもの持ち物は成長に応じてどんどん増えていきます。
気付けば子ども部屋がごちゃごちゃになっていたという経験もあるのではないでしょうか?

すっきりした子ども部屋を目指すためには、子どもにとって使いやすい収納方法を考えることが大切。
子どもが自ら片付けられる仕組みにすれば、片付けの習慣づけにもなりますよ。
そこで今回は、子ども部屋の収納術について紹介します。

子ども部屋がいつもごちゃごちゃしている
子どもが自分でお片付けをしない

そんなお悩みを持つパパママは、ぜひ本記事をチェックしてみてください。
子どものための収納に役立つアイデアをご紹介しています。
また、子ども部屋の収納に役立つおすすめ家具もピックアップしていますので、あわせて参考にしてくださいね。

目次

子ども部屋の収納は仕組み作りが重要!

子ども部屋は子どもの成長にあわせた収納方法にすることが大切。子どもができることや持ち物の種類は成長に応じて変化していきます。そのため、子どもにあった使いやすい仕組みを考えてあげましょう。

増え続ける子どもの物は成長にあわせた収納に

子どもの物を収納した棚

子どもの持ち物はどんどん増えていきます。赤ちゃんのうちは服やおむつなど身の回りのアイテムがほとんどですが、次第におもちゃや絵本などが増え、小学生になると学用品や習い事などのアイテムもどんどん増えます。また、体の成長にあわせて服のサイズが大きくなって数も増えるため、衣類の収納スペースが足りなくなるかもしれません。

このように、子どもの持ち物は成長に応じて増えていき、収納する物の種類も変化していきます。そのため、子ども部屋の収納は、成長に応じてアップデートしていくことが大切です。入園・入学など持ち物に変化が出てくるタイミングごとに収納方法を考えるのがおすすめです。

子どもが自ら片付けられる方法を考える

絵本を片付ける子ども

子どもが小さいうちは自分で上手にお片付けするのが難しく、親が手助けすることも多いですよね。しかし大きくなるにつれてできることが増えていくため、成長に応じて子どもが自分で片付けられる収納方法に変えていくのがおすすめです。子どもにとって使いやすい収納の仕組みにしてあげることで、子どもの片付け習慣化にも繋がります。

子どもが自ら片付けられるようにするには、子ども自身が楽に出し入れできる収納方法であることが大切です。もし、子どもが使った物がいつも出しっぱなしになっているようなら、それは収納方法が子どもにとって使いにくいのかもしれません。

カゴにおもちゃを入れる、棚に本を立てて並べる、ハンガーに服を掛ける、引き出しの中に細かなアイテムをしまう……など、成長によってできる動作が増えていきます。そのため、子どもができることにあわせて、簡単な収納方法を考えましょう。

子ども部屋の収納で大切な5つのポイント

子ども部屋の収納方法を考える時には、意識しておきたいポイントがあります。子どもにとって使いやすい収納であることを前提にして仕組みを考えていきましょう。どんな点に気を付ければいいのか紹介します。

【1】おもちゃ・服・学用品……それぞれの定位置を決める

子ども用の収納棚に子どもの物を片付ける

収納方法を考える時に大切なのは、物の定位置を決めることです。どこに何を収納するのか決まっていないと、子どもがどうやって片付ければいいのかわからなくなり、物が出しっぱなしになる原因に繋がります。まずは子どもの持ち物の定位置を決めましょう。

子どもが小学生くらいになったのなら、親子で一緒に定位置を決めるのもおすすめです。どこに何をしまうのか子どもと一緒に決めることで、子どもが収納位置を覚えやすくなり、片付けのやる気アップにも繋がるはずです。

定位置を決める際には、おもちゃ・服・勉強道具などアイテムのジャンルごとに、それぞれの収納エリアを分けるのがポイント。遊ぶ・勉強する・着替えるといった生活の動作にあわせて使う物をジャンル分けし、それぞれをまとめて収納することで、子ども部屋の中での動作がスムーズになります。
例えば、おもちゃは遊ぶスペースの近くに収納、勉強道具は机のまわり、服は着替えをするスペースにまとめる……といったように考えていくのがおすすめです。

【2】子どもが自分で楽に出し入れできるようにする

子どもが絵本を取り出す

子ども部屋の収納では、子どもに片付けの習慣が身につくように仕組みを考えたいですね。そのためには、子ども1人でも楽に物が収納できるようにすることが大切です。

最初は大きなカゴにポンとおもちゃを入れるだけ、ぬいぐるみを低い棚に置くだけといったようにシンプルな収納方法にしてあげましょう。手先が器用になってきたら本を立てて並べる、服をハンガーに掛けるといったようなことができるようになります。

収納棚など高さのある家具に物をしまう場合は、子どもの目線にあわせて手が届きやすい位置に収納するようにしましょう。そして、扉のある棚よりも扉なしの方がワンアクションで出し入れでき、どこに何があるかわかりやすい利点があります。

また、スペースに対してぎゅうぎゅうに詰め込むより、余裕を持った収納量である方が出し入れもスムーズになりますね。収納方法を考える時は「これなら簡単にできるかな?」と「ここなら見やすいかな?」と常に子どもの立場になりながら、仕組みを決めていきましょう。

【3】使う場所と収納場所は近くにする

ダイニングにランドセルを収納する

子ども部屋に限らずリビングやキッチンなどでも、収納を考える時は使う場所に近い位置に収納場所を設けることが大切です。収納する場所が遠いと物を使ったあとに片付けるのが億劫になってしまい、大人でも物を出しっぱなしにしてしまいがちです。そのため、子どもの物の収納を考える時は、使う場所に近いかどうかを意識しましょう。

子どもが就学前~小学校低学年くらいなら、リビングで過ごすことも少なくありませんね。その場合は、無理におもちゃや勉強道具などを子ども部屋に収納するのではなく、リビングに子ども専用のコーナーを作るのも1つの方法です。特に頻繁に使うアイテムだけに絞ってリビングに置くようにすれば、物の出し入れがスムーズになり子どもにとっても片付けがしやすくなります。

リビング学習をするなら、ダイニングやリビングにランドセルや勉強道具を置けるようにする方が子どもにとって使いやすいでしょう。一方、子ども部屋で学習机に向かって勉強をするようであれば、机まわりに勉強道具を収納する方がスムーズに使えます。子どものライフスタイルに応じて、使う場所に近い位置に物を収納できるように考えましょう。

【4】成長に応じて収納場所や方法を変えていく

子どもの成長にあわせて収納方法を変える

子どもは成長にあわせてできることが増えていきます。そのため子どもの物の収納も、成長に応じて方法を考えるのがおすすめです。赤ちゃんの時は、お世話をするパパママが使いやすい収納方法にしましょう。おむつ替えや着替えをする場所の近くに、ワゴンなどを使ってまとめて収納すると便利です。

子どもが就学前~小学校低学年くらいなら、おもちゃや勉強道具など使いたい物がどこにあるのか子ども自身がわかるように、シンプルな収納であることを意識します。楽に出し入れできる仕組みで片付けの習慣づけをさせましょう。リビングで過ごすことが多いなら、毎日使うアイテムだけをリビングに収納するのもいいですね。

そして子どもが中学生くらいになると、自室で過ごす時間も増えてくるはずです。中にはインテリアに興味を持つこともあるかもしれません。リビングに置いていた物も子ども部屋に収納できるようにしましょう。自分で収納場所を決めさせたり、不要な物を処分させたりして子どもが主導になって収納方法を考えると、自分の部屋をきれいに保つような意識づけにもなるはずです。

【5】長く使い続けられる家具を選ぶのがおすすめ

シンプルな家具に子どもの服を収納する

子ども部屋の収納家具は、なるべく長く使い続けられるようなものを選ぶのがおすすめです。子どもが小さい時は、子どもらしい部屋にしたいとかわいいデザインを選ぶことも少なくありません。しかし子どもの成長は早く、子どもっぽいデザインを子ども自身が嫌がるようなることも少なくありません。

また、子ども自身に好きな家具を選ばせても、好みがすぐに変わることもあります。家具は買い替えも大変なので、長く使い続けられるデザイン・機能に注目して選びましょう。シンプルで飽きのこないデザインなら、大人になっても使いやすいです。また、棚の高さが変えられたり、使い方のアレンジがしやすかったりする家具なら、成長に応じて持ち物の変化があっても対応しやすくなります。

子ども部屋がすっきり片付く!6つの収納アイデア

子ども部屋の収納を考える時に役立つアイデアを紹介していきます。子どもが簡単に片付けられるということを前提にした収納術なので、ぜひ参考にしてください。

【1】おもちゃは収納ボックスやカゴを使って

収納かごにおもちゃを入れる

おもちゃは、形や大きさがバラバラできれいに並べるのも難しいもの。簡単に片付けられるようにするには、収納ボックスやカゴにざっくりとまとめる方法にするのがおすすめです。収納ボックスやカゴなら、小さい子どもでもポンと楽に入れられるので、片付けが自分でできます。

また、ボックスやカゴごと遊ぶスペースに持ち運ぶこともできるため、子どもにとっても遊びやすくなるのではないでしょうか。そして、ボックスやカゴをオープンラックに収納するようにすれば、見た目もすっきりしますね。おもちゃのカラフルな見た目でインテリア性が損なわれるのが気になる時にも役立ちます。

そんなおもちゃ収納用のボックスやカゴを選ぶ時は、重さや素材に注意しましょう。重たいボックスなら子どもが持ち運びにくくなります。また、天然素材のような繊細なカゴは、おもちゃをポイポイ入れた時に破損する可能性もあります。見た目にも注目しながら、丈夫で軽量なボックスやカゴを選ぶのがおすすめです。

【2】置くだけ・掛けるだけ!簡単に片付けられる方法に

ハンガーラックにカバンを掛ける

簡単に片付けられる方法とは、物を出し入れする時の動作が少なくて、シンプルであることがポイントです。例えば、服なら畳んで引き出しに入れるよりハンガーに掛ける方が簡単です。さらには、クローゼットの扉を開けて、ポールに引っかけて扉を閉める……という方法より、部屋に置いたハンガーラックにサッと引っかけるスタイルの方が動作が少なくなります。

ランドセルの場合、収納棚の中段に収めるよりも、フックやハンガーラックに掛けたりワゴンの上に置いたりする方が子どもにとってサッとできる動作です。鉛筆なども引き出しの中を仕切って種類ごとに分けて収納するより、デスク上のペン立てにサッと立てる方が楽ですよね。このように簡単な収納にするには、置くだけ・掛けるだけといったように少ない動作で済むかチェックしてみてください。

【3】通園・通学用の身支度スペースを作る

通学用の身支度グッズを棚にまとめて収納

園や学校に通っていると、制服や帽子、バッグ、ハンカチ、ティッシュなど身支度に必要な物の収納場所に困りがちです。忘れ物をなくし、朝の身支度も帰宅後の片付けもスムーズにするためには、通園・通学のための身支度スペースを設けるのがおすすめです。

ハンガーラックなどを使い、制服や帽子、バッグを収納できるようにしておけば、その場所で身支度が整います。また、小さいボックスなどを活用して、ハンカチやティッシュのような小物もセットしておくと、1人で準備できるようになるでしょう。

片付ける場所が1か所にまとまっていれば、帰宅後も制服を掛けたりバッグやランドセルを置いたりするのが楽になります。そのため、園や学校から持ち帰った物で子ども部屋が散らかってしまうのを防ぐことができるはずです。

【4】ハンガーラックや収納棚は子どもの目線にあわせた高さに

 

子ども目線のポールハンガー

ハンガーラックや収納棚を子ども部屋の収納に使う場合は、子どもの目線にあった高さであることが大切です。手の届きにくい高さだと踏み台を運ぶ手間が増え、片付けのやる気もなくなってしまうかもしれません。キッズ家具を使う場合は、背の低いものが多いため子どもにとっても使いやすいでしょう。

子どもが大きくなっても使えるようにと、背の高いハンガーラックや収納棚を取り入れる場合は、高さをアレンジできるタイプを選ぶのがおすすめです。棚板やハンガーバーの位置を自由に設定できるものなら、子ども目線にあわせた収納に変えていくことができて便利です。

【5】収納スペースに対して7~8割程度の量になるように

収納スペースに余裕を持たせる

物を楽に出し入れできるようにするためには、収納スペースに余裕があることが大切です。目安として、収納スペースに対して7~8割くらいの収納量に抑えるようにしましょう。余白があることで、物を出し入れしやすくなるほか、何が入っているかもよく見えるはずです。

また、新たに購入して物が増えた場合でも、スペースに余裕があればサッと片付けられますよね。買った物の収納スペースを作るまで一旦床置きしておくというスタイルは、部屋が散らかる原因にもなります。日ごろから多少物が増えても困らないように、収納スペースには余裕を持たせておくのがおすすめです。

【6】リビング学習するならランドセル置き場を作ろう

ワゴンにランドセルを収納する

最近ではリビング学習が主流になっていますよね。小学校から帰ってきたらダイニングテーブルやリビングのローテーブルで宿題をすることも多いのではないでしょうか?ランドセルの収納場所を子ども部屋にしておくと、宿題や勉強道具を持ち運ぶ手間が増えてしまい、子どもが面倒に感じてリビングに置きっぱなしにしてしまう可能性もあります。

そのためランドセルごとリビングに置けるように収納場所を作っておくのがおすすめです。特に便利なのがキッチンワゴン。ワゴンの上段にランドセルを置き、下には教科書や筆記用具などを収納しておけます。キャスターつきで動かせるため、勉強する時にはダイニングテーブルの近くに持っていき、終わったら部屋の端に寄せておけるのもポイントです。省スペースに子どもの勉強道具をまとめられるので便利ですよ。

子ども部屋収納に役立つエア・リゾームおすすめアイテム8選

それではここで、子ども部屋の収納に便利なエア・リゾームおすすめ家具を紹介します。小さくて子どもが使いやすいキッズ家具から、大人になっても役立つ収納棚までさまざまなタイプを集めました。

【1】通園・通学のアイテムをまとめられるキッズハンガーラック Meryl

meryl

北欧風デザインがおしゃれなハンガーラックのMeryl(メリル)。バーまでの高さは102cmなので、就学前の子どもにも使いやすいサイズです。土台部分のバスケットはランドセルも入る大きさで、制服や帽子、手提げバッグなど通園・通学用アイテムをまとめて収納するのにおすすめ。リビングにも置きやすいデザインなのもポイントです。

【2】スペースや服の数にあわせて調節できる伸縮ハンガーラック Fitz キッズサイズ

fitz

Fitz(フィッツ)は横幅が伸縮でき、スペースや服の量にあわせて調節できるハンガーラック。高さ121cmのキッズサイズですが、大人用のトップスや上着を掛けることもできるため、長く使い続けることができます。棚板に物を置くことができ、夏休みなどで持ち帰ったお道具箱や絵の具セットなどの収納場所としても便利です。

【3】ランドセルや勉強道具をまとめられる四角型マルチワゴン porone

porone

天然木とマットスチールの異素材コンビがおしゃれな四角いワゴンのporone(ポロネ)。ランドセルや勉強道具をまとめて収納するのに向いています。木製のフタが付属しており、上段にフタを乗せればサイドテーブルのように使えるので、ランドセルを寝かせて中身を取り出す時に便利です。3色展開なので、兄弟姉妹で色違いにするのもいいですね。

【4】くるっと回して目隠しできるキャスター付きランドセルラック Lapra

lapra

小学校で使う物をひとまとめに収納できるランドセルラックのLapra(ラプラ)です。ランドセルや教科書はもちろん、文房具、お道具箱なども収納できるようになっています。置き場所に困りやすい鍵盤ハーモニカも立てて片付けられますよ。隠しキャスターで簡単に動かせ、くるっと回せば背板が目隠ししてくれるのも特徴。リビングに置く際も来客時だけすっきりさせられます。

【5】可動棚でスペースを無駄なく使えるマルチハンガーラック FAVORI キッズタイプ

favorikids

高さ120cmのキッズ用ハンガーラックFAVORI(ファボリ)です。棚板は可動式なので、収納したい物にあわせて調節できます。ハンガーバー下の棚も、服の丈にあわせて調節すればスペースを無駄なく使うことができます。身支度グッズだけでなく、カゴやファイルボックスを使えば、教科書や文房具なども収納できるようにアレンジできて便利です。

【6】大人になるまで使えるマルチハンガーラック FAVORI 88cm幅タイプ

favori88

こちらのFAVORI(ファボリ)は大人でも使える高さ182.5cmのタイプ。伸縮可能なバーは高さが変えられるため、子どもの手が届く位置に設定することができます。服のサイズが大きくなってもバーを上の位置に移動させればOK。シンプルデザインで、大人になるまで長く使い続けられる便利な収納棚です。

【7】おもちゃから勉強道具までいろいろな収納に長く使える連結オープンラック NECT

nect

NECT(ネクト)はシンプルなオープンタイプのラック。収納ボックスやカゴなどを使って、おもちゃを収納したい時におすすめです。棚の高さを変えられるため、ボックスやカゴの大きさにあわせやすいのも便利ですよ。シンプルデザインなので、おもちゃを収納しなくなっても勉強道具などの収納に使え、長く役立つでしょう。

【8】成長に応じてアレンジできる伸縮式キャビネットデスク Waldi

waldi

Waldi(ヴァルディ)はたっぷり収納できるキャビネット付きデスク。天板部分を伸縮させたり角度を付けたりしてアレンジできるのがポイントです。学習机が必要ない小さいうちは天板をぴったり重ねておもちゃ収納のキャビネットに。

小学生になってデスクとして使う時は、天板をスペースにあわせて伸縮させられます。キャビネットには勉強道具や習い事の道具などもたっぷり収納できますよ。大人になるまで使えるおしゃれなデザインもポイントです。

子ども部屋の収納を工夫して片付けやすい空間を作ろう

今回は子ども部屋の収納方法について紹介しました。子どもの持ち物はどんどん増え続けるので、収納方法をしっかり考えることが大切です。子どもが自分で片付けられるようにするには、子どもの成長に応じた使いやすい収納を考えましょう。

子どもの手が届く位置やできる動作を考えながら、片付けの習慣がつくように工夫したいですね。また、シンプルなデザインや使い方をアレンジできる家具を選べば、大人になるまで長く使うことができます。エア・リゾームでは子ども部屋にぴったりな収納家具を豊富に揃えていますので、ぜひこの機会にチェックしてみてくださいね。

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